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2011年09月23日 (金) | Edit |
昨日からステージフォト第3弾が発売されてた。
1週間前に言った時は、まだ第1弾しか売ってなかったのに。

昨日は2階席で観劇。
亀チャンのアクロは目線の高さで迫力あって
亀チャンの飛ぶ前の力入れる声とか聞こえてきたりして。
見てるこっちも力が入りまくり。

中丸君が歌う「愛しているから」verもすごい好き。
何度見ても、亀チャンの「1582」の着物+肩出しにやられる。

これ、やっぱりDVD化希望。
【公園】
・愛しているから~』のあと、
 今日も樹が、「WOW WOW~」と続け、
 亀『人の歌に勝手にWOW WOWいってんじゃねぇよ!』と言ってる途中で
 樹『ごめんね~』と間が悪く言ってしまい
 亀『ゆっくりゆっくり、もう1回行くからな』と 
 『WOW WOW』ってなんだよからやり直す亀。

・樹にどんな家族って聞かれ、『普通だよ』と身の上を話し、
 『普通じゃねぇよ』と樹に腕を叩かれ、
 亀『痛ってぇ~投げれなくなったらどうすんだよ、球団解雇になるだろ』
 樹『入ってないから』
 亀『俺、野球選手じゃなかったけ?』『俺、ジャニーズか』
  『たまに間違えるんだよな、最近』って

・平日の昼間だからチビッコがいなくて、樹と2人でキャッチボール。
 どんどん亀が投げる球が速くなって、最後セットがはけるときには
 かなりの剛速球になってた。

【サーカス】
 和也を探すために、劇場に迷い込んだ岩本君と 
 蘭さんのやりとり。
 「ここまでどうやって入ってきたの?チケットがあるでしょ」という蘭さんに
「宅配便です~」と入ってきたという岩本君
「そんなわけないでしょ、チケットあるでしょ」と言う蘭さんに
 見つけたチケットを渡す岩本君。
 そのチケットが
 岩本ひかるご招待ファーストソロコンサート、近いうち、場所未定」と
 書かれていて、これチケットじゃないわよ、
 『あなた行きなさい』と京本君にチケットを渡す蘭さん。
 『ドリームボーイズを見るチケット』という蘭さんに渡したチケットが
 宝塚のチケットで宝塚劇場までの場所を教えようとするんだけど、
 通り名がでなくて、何とか通り、そうお堀の近くよ!と適当な説明をする蘭さん。
 こないだはちゃんと説明してたのに。。。
 はける際に岩本君、京本君に「俺、待ってるから、絶対見に来いよ!」と。
 蘭さんに「見に来いよ!」じゃなく、「来ていただけますか?」でしょと怒られてた。

【MC】
・亀チャンのの中丸君の紹介、いつもは100年ぶりになのに・・・
 亀「約1000年ぶりにこの舞台に戻ってきてくれました、中丸雄一君です」
 雄「みなさんこんにちは中丸雄一と申します、えーまぁ・・・
   亀は万年、鶴は1000年っていいますけど、僕が帝劇劇場に立ったのは
   ちょうど1000年前です・・・そんなに経ってない!!」
 聖「しかも亀は万年のくだり、思ったより受けなかったな」
 雄「でもさ、急にふられたのに、出たのすごくない」
 亀「いつも100年ぶりとか、言ってるじゃないですか」
 雄「挨拶のフリなのに、なぜか亀梨君がボケるという、
   ここ2週間ぐらいやってきましたよ、残り3日ですけど」
 亀「残り3日全部変えてやろうと思って」
 雄「一切、普通に紹介しないって事ですね」
 亀「また、いいですか」
  「2012年から来てくれました、中丸雄一君です」
 雄「こんにちは、僕はこう見えて未来人です。約1年後から来たわけですけど
   確かに1年前はこんな感じでした。」
 雄「違いますね、後ろがダメなら前ならいいだろうって」
 亀「約5年ぶりですね、本当の事言いますと」で、キョトンとする中丸君
 亀「約5年ぶりにDREAMBOYSに戻ってきていかがですか?」
 雄「5年ぶりなんで、帝劇の感覚を掴むまで1週間ちょっとかかりましたよ」
 雄「たしかにこんな感じだったな」「5年前は僕もずっとお世話になってたんですよ」
 雄「SHOCKとか光一君のバックでやってたんで、今もう感覚つかめました」
 亀「とりあえず、1ヶ月経つんで、バッチリじゃなかったらヤバイじゃないかな」
 亀「残りあと3日ですけど」
 聖「明々後日の今の時間、今の時間じゃねぇな次の時間には
   ラストのMCをやってるわけですよ」
 雄「本当あっという間」
 亀「時間が経つのが早くて」 
 雄「2人共どうですか、今年のDREAMBOYS振り返ってみて」
 聖「急に仕切るんだね」
 亀「いいんじゃないですか自然だもん。俺、仕切りたくないもん」
 雄「まてまてまて、座長」
 雄「今年はKAT-TUN3人ですから自然な流れで会話しましょうよ」
 雄「毎年形を変えてるわけですよDREAMBOYSは。
   今年はKAT-TUNから3人出たっていう回ですが」
 雄「2人はこれまでやってきて、どうですか」
 亀「ほぼ毎年やらさせてもらってて、新鮮な気持ちでいどまさせてもらってるな
   DREAMBOYSという題材もそうなんですけど、
   この帝国劇場で舞台を立たせてもらえるということに関してはすごく新鮮なんですよね。」
 雄「何回やってもなれって言うことはないってことですね」
 亀「ちょいちょい変更してる部分もあるんで、まるっきり同じことやっているわけではないので
   ましてやメインキャストが結構変わる舞台なんで、新しいものを作っていく感覚で」
 雄「KAT-TUNだけど、LIVEとは関係ないけど、やっぱり新鮮なことあるもんなんですかね」
 亀「あるある、LIVEとは違うよね。LIVEってもっと距離感近いじゃん
   みんなでグループとして作ってこうだけど、舞台はKAT-TUNですけど
   一個人一個人でパートが決まってるんで」
 雄「そういう感覚。田中君はどうですか?」
  「前回は出てなかったけどほとんどでてるわけじゃないですか」
 聖「ほとんど出てるけど俺の中で、DREAMBOYSのチャンプって役は
   日本一出番が少ないメインキャストだと思ってる」
 亀「めっちゃ美味しいとおもうよ」
 雄「インパクトがやっぱり」
 亀「あの出番の数でインパンクトは残るわけじゃん」
 雄「ずるいもん」
 亀「2幕に関して」
 聖「2幕に関しては、寝っ転がって死ぬだけだよ」
 雄「あと、狭間でこうやってるだけだもんな」と手を前に出す。
 聖「白いスーツ着てればいいだけ」
 亀「1幕のボクシングのシーンで終わりでしょ」
 聖「ちょっとだけ、棺おけ出てる」
 聖「毎年言ってるんですよ!『あれ、いるか?』って」
 亀「あれは、俺とお前の息が合った」
 聖「でもね、あれのために亀のサーカスずっとそこで見てるんだよ」
 亀「僕は何やってる時も、飛んでる時も聖見てるなと頑張ってますよ」
 亀「エライなと思うのは、2幕も壁とかの時にスタンバイしてますもんね」
 聖「~と歌ってる時には、そこにいますからね」
 亀「ダーって走り抜ける時も声はかけないけど、聖いるなって気づいてますよ」
 聖「今日本当に申し訳ないのは、ボクシングのシーンで亀の顔殴っちゃった」
 亀「完全クリーンヒットでした」
 聖「ちょっとね、やっぱり30何公演やってきてるじゃないですか、
   そろそろ我慢できなくなっちゃって」
 亀「ここだけの話ですけど、鉛の板入ってまして」
 聖「しかもちっちゃい声で『おりゃ』って」
 雄「物語変わってきますよ」
 亀「でも、優しいですよ。1幕終わった後、僕の携帯電話が鳴り響いたんですよ」
 雄「鳴り響いた携帯電話・・・」
 亀「見たら聖。出たら『マジ、ゴメン』っていう電話くれたんで」
 雄「謝罪が」
 亀「2人さ同じ階だからリアルに行き来するじゃん。隣でしょ
   俺だけ階違うじゃん、電話なんだよね」
 聖「ビックリしたんだけど、中丸の楽屋が近くなんだけど
   シャワー浴びて出たら、中丸の楽屋から『ル・シエル』が大音量で聞こえて
   何だと思ったら準備しながら『ル・シエル』聞いてて」
 雄「音楽プレイヤーランダムに聴いてるから、たまにKAT-TUNの曲も時々流れるんです」
 聖「アルバムだっけ、違うバージョンだったんだよ」
  「クリスマスバージョンみたいな『ル・シエル』聞いてて」
 亀「しっとりした系ね」
 雄「エルフの森の中~って聞いてましたよ」
 亀「エルフの森の中(って歌いだし)あの時の俺の声って酷いもんだよ」
   変な声で歌いだす、亀ちゃん
 聖「自分をバカにしすぎでしょ」
 亀「歌い終わりの癖があるの、その当時」って
   また昔のマネをして「RED SUN」を歌いだす亀ちゃん
 聖「『RED SUN』知ってる人少ないぞ、たぶん」 
 雄「『RED SUN』は、KAT-TUN結成してはじめて曲ですよ」
 聖「KAT-TUNの初めての持ち曲として作ってもらったのに、
   ジャニーさんに大嫌いと言われ曲ですよ」
 雄(ジャニサンのマネしながら)『RED SUN』なんて絶対やらなくていいよ!
 聖「じゃぁ何で作ったんだよ、俺らは」
 亀「その曲しかないから」
 雄「歌わざる終えないんですよ」
 亀「少年倶楽部で基本歌うわけじゃん『RED SUN Coming~』って
   上里君とか「break away~」とか言ってくれるわけですよ」
   楽屋戻ると、ジャニーさんに最低だよ!って言われて
 聖「それに関しても、振り付け師さんが『break away~』を激烈っていってて」
 雄「あぁサンチェさんね」
 亀「振り付け師さんのおもしろエピソードもいっぱいあるよね」
 聖「進行表の曲名に『RED SUN』じゃなくて『激烈』って書かれてたり」
 亀「この舞台の振り付けもやってくれてた、まさしさん振り付け師さんがいるんですけど
  「嵐の『ARASHI』の振り付けを教わった時に
  『あらし~あらし~FOR DREAM~』なのに、約6~7時間の振付中
 聖「しかも、初対面。はじめましてで」
 亀「『あらし~あらし~Oh Please~』って間違えてて
  「俺ら全員分かってるのに、はじめましてで誰も言えないから
  『あらし~あらし~Oh Please~』って踊ってて
  まさしさんが、Jrも声だして歌おうっていわれて『Oh Please~』じゃねぇよと思いながら
  『Oh Please~』って歌ってた。
 亀「笑うと怒られるじゃないですか」
  「マシンガンだぞ!ってあれもあったじゃないですか」 
 聖「関西Jrの歌で「限界になったって~♪」って歌があったんですが
  「取れたてうまいだって~♪」って、野菜?野菜?
 雄「笑うと怒られますからね」
 聖「大変なんです」
 亀「まぁそういうことしながらね」
  「思い出の深い劇場の100周年」
 聖「ここで育ちましたからね」
 雄「俺たぶん、KAT-TUNの中で1番怒られてるんじゃないかな」
 亀「ここで言っていい?」
 雄「いいましょう、いいましょう」
 亀「SHOCKの時1回やらかしてるよね」
 雄「それ言えるエピソードですか」
 亀「最初の黒布の・・・」
 雄「それ田口だろ」
 聖「黒布で俺と田口で光一君を隠して真ん中まで行って、光一君が見れる」
   田口が遅刻したんだよ、俺1人で布で隠して
   舞台に遅刻ってありえなくない。学校とかもあったと思うけど」
 雄「布も2人でやらなければいけないことも、頑張れば1人で出来たってことなんだよ」
 亀「いろんなテクニックを学びましたね、帝国劇場で」
 聖「SHOW MUST GO ON」っていうものを学びましたよ
 亀「何があっても続けなきゃっていうのは学びましたよ」
 亀「今回も終わってみたら、すごく学ぶこともあるんじゃないかなと
   もうすぐ帝国劇場を終えて1番得たものって、髪の毛がストレートになったとか」
 雄「意味がわかんない」
 亀「何がいちばんゆっちにとって得るものになったのかな」
 雄「終わってみてからそれは気づくものだと思うので、今どうのって言うのは
   具体的には、いっぱいありますよ。選ぶのがね」
 亀「これを経て、次のKAT-TUNのLIVEが楽しみですよ」
 聖「楽しみですね」
 
 聖「聞いていい?ボイパの時のキャラはなに?」
 亀「あれですよ、ゲンタニシ」
  「ゲンさん元気?よろしく言っといて、あと飯食おうって」
 雄「分かりました伝えときますけど、たぶんこの話ほとんどの人が分からないと思う」
 亀「ゲンさん気づかれたかたいます」
 聖「うっすい拍手」
 亀「ゲンさん先程舞台に出てたんですけど、説明してもらえますか」
 雄「説明するほどのものじゃない」
 亀「来年ギネスに載るんじゃないですか、社長の隣に」
 雄「載らねぇな」
 聖「ゲンタニシ、ジャニさんの隣に」
 亀「うちの社長がギネスに載りまして、すごいですよ」
 聖「写真撮った覚えないんだけどなって言ってましたけど」
 亀「その横に載るであろう、ゲンタニシ」
 雄「じゃぁゲンタニシの説明してくださいよ」
 亀「中丸君が先程ヒューマン、ボー」
 聖「ボー」ってなに
 亀「ヒューマンビートボックスをやる時にやった
  『みなさまぁこんにちぁわ』って言ったのが、ゲンタニシっていうくっだらないキャラ
 聖「中丸のくっだらない舞台の」
 亀「俺ね好きなんだよ、ゲンさん。ゲンさんやってよ」
 雄「こんにちぁわ、ぼぉくがゲンタニシでぇす」
 亀「なかなかさ自分以外のキャラってもたないでしょ。こんな明確に」
 雄「2年前にグローブ座でやった1人舞台ででいろいろ考えたわけですよ
   その1つのコーナーでキャラ付けしたものを作ろうと生まれたキャラですよ」
 雄「亀梨君このキャラは食いついてますよね」
 亀「このキャラ、プライベートで使ってますもん」
 聖「プライベートで」
 亀「プライベートでゲンタニシですよ」
 聖「どこで使うの」
 亀「皆さんおはぁようございまぁす」
 聖「聞いたことないぜ」
 亀「すいませぇん、烏龍茶1つ。領収書ゲンタニシで」
 聖「お店で」
 亀「スーパーとかでも」
 雄「対応した人がね、亀梨君だって気づいた場合すごい心配すると思うよ」
 聖「相当疲れてるな」
 亀「今日からもし僕を街で見かけることがあっても僕はゲンタニシの気持ちなんで
   『タニシなう』にしてもらわないと」
 雄「亀梨君ですよね、握手してくださいって言われてもシカトするの」 
 亀「ちがいますよぉ」
 聖「ここにいる人以外は、ただの感じ悪い人だよ」
 亀「よく似てるっていわれるんですよぉ」
 雄「辞めたほうがいい、感じ悪い」
 亀「でもそういうので、まだ握手してくださいって言われるならいいよ
   怖いのは、亀梨さんですか?って聞かれて「はぁ」っていうと
   去っていく人」確認だけ?
 雄「それならいいですよ。俺こないだ有楽町のデパートでエレベーターで
   夜乗ったら、おじさんとおばさんが酔っ払って乗ってたたんですよ。
   で、こっちみながらこそこそ話してて、
   『あらし、嵐』『絶対、嵐』って嵐って声聞こえてるし
   俺、KAT-TUNだしって思いながら・・・
 聖「ちゃんとKAT-TUNだって言えよ!その人達の中で嵐になっちゃうじゃん」
   振り向いてKAT-TUNですって言わないと」
 雄「KAT-TUNって知らないしって言われたら嫌じゃん」
 亀「そこは自信持っていけよ」
 雄「俺はそん時負けたよ」
 亀「頑張れよ」
 雄「そんとき思ったね「がんばろう!」って」
 聖「友達っぽくタメ口で来る人とかもいるしな」
 聖「若い女の人とかに、田中聖じゃねぇ↑」
 亀「KAT-TUNのイメージもあるんだろうね、
   俺も普段、亀とか和也って言われるのが普通じゃん
   だからあんまり苗字で呼び捨てってないだけど、
   ちっちゃい子とかに「あっ亀梨」って「あっ俺、亀梨」ってなる。
   ちょっと名前変えようかな。新しいあだ名が欲しい
 雄「『K』で始らないとダメですよ」
 亀「そこもし、僕が変な名前になったら・・・」
 雄「かっこいい名前が良いですか?」
 聖「きくらげ、きくらげ!」
 亀「それだったら、ゲンタニシがいい」
 雄「GET-TUNになるから」
 亀「GET-TUNいいじゃん」
 雄「『K』にしようよ」
 聖「『N』もニラにするから、『K』もきくらげにしようよ」
 聖「で、『T』はタマゴにしよ」
 亀「一生のお願い『T』タニシにして」
 聖「じゃぁタニシにするよ」
 亀「もう俺お前にお願いすることない」
 聖「本当に、そんなことで使っちゃっていいの」
 聖「きくらげ、たまご、たにし」
 雄「とんぼ」
 聖『U』
 亀「ウニ、『U』だけ上田でいいんじゃん
  ステージにきくらげ、タニシ、タマゴ、上田、ニラ並べて
  フォーメーション変更は全部、上田がやって」
 聖「言ってみれば、ソロコンサートじゃね」
 亀「2人で歌うときはちゃんと手にニラ持って」
 亀「ちゃんと今、坊主ですからね。脱獄の役でね」
 雄「今日すっごくくだらねぇ」
 亀「今日1回公演だから、出し切って帰らないと」
 雄「いつも言ってますもんね、1回公演の時は残りの
   エネルギーをフルにこの時間に注ぎ込みたいって」 
 亀「でも、今日この後仕事ありますよね」
 雄「この後坊主とラジオだ」
 亀「夜9時から合流ですよね。みんなバラバラに仕事して
   夜9時に合流ですから、またその節は・・・」
 亀「中丸雄一君でした」と中丸君をはけさせようとする亀ちゃん
 雄「もうちょっと」
 亀「だって、次9時に会うわけじゃん」
 雄「次の曲の締めまでいままでいただろ、なんで残り3日ってとこで
   今、はけるんだよ、可笑しいだろ」
  「なんでヘラヘラしてんだよ、おまえ」と亀ちゃん
 聖「ヘラヘラしてんだよ、って部活ぶりだよ。そんなの」
 亀「部活の先輩後輩だよ」
 聖「歯、見せんな」
 亀「本当にすみませんでした、盛り上がりすぎちゃいましたね。
   ちゃんとします」で、真琴さんと蘭さんを紹介して終わり。

今回のMCも長くて、楽しかった。


ドリボズもあと2日。
最後までケガなく終わりますように。
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テーマ:KAT-TUN
ジャンル:アイドル・芸能
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